ひょっとしたきっかけで出たテレビ東京のTVチャンピオン「第4回文房具通選手権」 改めて自分の文具好きに目覚めた「もと」文房具売り場店員のひとりごとです。

文紙メッセ2007:リベンジ編トンボ鉛筆MONO ZERO
ISOTにも出展されていたもののいまひとつ「撮り忘れたー!」とか
混んでるから見れなかった!のブースへ行ってみる。

そうなんだー・・。一番最初に見て「!」と思ったのに肝心の画像がない!の
トンボ鉛筆MONO ZERO。
こちらはほっそーい!で、消しカスがまとまるんだなー・・。

20070803203632.jpg


わかりますか?消しカスがひっついてるでしょう?
MONO ONEは消し心地はいいのに消しカスがばらばらーんなんですがこれは衝撃!
多くの場合形を作ったもの「○クヨのカ○ケシ」とか「○ードのアナ○ス」とかは合成ゴム系の消しゴムなんですがこちらはかなり塩ビ系に近い感触。

でもって「んじゃあ交換はどうするの?」で分解。
(これはISOTではやってみなかった)

ぎゃー!

20070803204311.jpg


すんげぇ繊細!
これどうやって作ってるの?

言い忘れていましたがこちらの「ノック式消しゴム」はシャーペン的にノックして出すのだ!
多くのノック式が「芯ホル」的だったことに比べたら・・・
買うでしょ?買うでしょ?(笑)

発売は10月末予定。
ハイ当然買いますよー!てか仕入れます。


消しゴムどこまで進化するんだ?
ISOTではわっしー的最優秀メーカー賞のトンボ鉛筆さん。
レポ不十分リベンジでしたー!

楽しいねぇ・・。文房具。


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買います
買います、間違いなく買います!
スティック消しゴム好きとしては萌えるわ〜

でもゴムが少ないから減るのも早そう(^_^;)
どーむ | URL | 2007/08/03/Fri 23:49 [編集]
どーむさん>

この間からいろいろ「やってみました」企画に挑戦していますがまず感じたのが
<用途によって道具も使い分ける>
これ最大のコツなのよねー・・でした。
細かいところをピンポイントでをMONOONEよりも更に精度をあげた
(よく文具メーカーさんが使う)言葉で言うと「PRO仕様」て感じですね。
気に入ると思いますよ。こうご期待!
わっしー | URL | 2007/08/04/Sat 06:12 [編集]
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[文房具]MONO ZERO
以前から気になっていたmono zero、発売日が9月下旬(【新製品】高精度のホルダー消しゴム トンボ「MONO ZERO」)という話と、 10月下旬(文紙メッセ2007:リベンジ編トンボ鉛筆MONO ZERO)という話があるんだけどどっちなんだろう? 取りあえず、早く出て欲しいなぁ [続きを読む]
記憶はあてにならない。 2007/08/07/Tue 18:26
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