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2007年夏休み工作キット<デビカ:手づくり消しゴム>

工作キットって文具なのかなー?とか思いつつご紹介。
まずは楽しくて手軽にできそうなものから。

20070622084906.jpg


デビカ「手づくり消しゴム かおりちゃん」

キットの中身は

20070622085330.jpg


液状のものと練り状の消しゴムの素。
型とビーズ。

トースターで焼いて仕上げるというものです。
対象年齢6歳以上。(トースターから出す時はあぶないからお父さんおかあさんにやってもらってね。)

大人でも楽しめそうなキットです。

やってみたいでしょう?(笑)
こちらの募集人数は5名様です。

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トースターで焼くの?
溶けちゃわないんですかね?
あ、溶けるから綺麗な形になるのか。

うちはトースター無いからダメだ(^_^;)

むかし、お湯でゆでると固まる消しゴム粘土がありましたが、その進化型なのでしょうかね(素材の見た目も似てるなぁ)。
注意しないと燃え出しそうな気もするのですが…。

「安全に作業できること」が、いまの教材ではなによりも重視されているのではないだろうかと思うのですが、お湯でゆでるのとトースターで焼くのはどちらが安全なのかなぁと考えたりもします。

どーむさん>

「焼く」て言うのは私にもピンとこないんですけどねー(汗)
でもやってみたい気はするでしょう?


かをるさん>

お湯タイプはクツワさんででていますね。
マーカーマグ工作キットもそうなんですが「焼く」のあり「お湯」ありでバリエーションはありますが
「焼く」=「危ない」にしないために大人が手順を手伝いつつ正しく「火」を使うための訓練はいるのではないか?
とも思います。
ナイフで鉛筆を削っていた時代に「危ないからやめなさい」とは言われませんでした。
切り傷とやけどでは怪我の度合いは違いますけど
普通に「あぶり出し」をコンロでやってましたからねー・・・

そうゆう私も子供にはやらせてませんね・・反省。

いまは、問題が起きるとなんでもかんでもメーカーの責任にしたがる「困った人」が多くなっているようですから、けっこうメーカーも気を使っていると思うんですよね。
そんな状況で、「煮る」のと「焼く」のではどっちが安全なのだろう?とメーカーも悩んだのではなかろうか、と感じたのでした。
「安全につくらせる」ことは、子どもに教えるおとなの責任でもあるのでしょうけどね…。

素材からつくるのではなく、「組み合わせるだけ」ですむ教材が重宝されるのも、「安全性」の重視からなのかも知れません。

かをるさん>

確かにここ最近は「そんなに用心するの?」ぐらいメーカーも気をくばってますね。
安全法以来特にその傾向がみられます。

親としてはありがたいかもしれませんが限られたことしか経験できないのもどうなのかなー?
と思いますね。
今理科の実験とかどんなのやってるんだろう?
当時よく「爆発」させてましたけどねーーー(笑)
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